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カテゴリ:役者 ナムグン・ミン

  • 聞こえました。
    [ 2012-05-02 15:33 ]
  • ナムグン・ミンの心を聞こう…
    [ 2012-04-10 15:21 ]
  • ナムグン・ミンのMV その二
    [ 2012-02-01 15:27 ]
  • ナムグン・ミンのMV その一
    [ 2012-01-27 13:27 ]
  • あらら、あなたも?
    [ 2011-09-06 18:20 ]

聞こえました。

「私の心が聞こえる?」全30話を、東海テレビで観終えました。
地上波ですから、カットありまくりの、ほぼ吹替えです。
家に居るときは第二音声にしてましたけれども、ほとんどは吹替えでしか知りませんので、この作品の真髄には触れられていないのかもしれない。
もう一度、ノーカットで最初から観ます。
と、決めてはおりますが、まずは今の想いを簡単に記しておきます。
ラストにも触れてます、ヨロシク。



①ナムグン・ミンが良すぎる。

目的はナムグン・ミンであった私なので、贔屓役者への欲目は差っ引くとしても…

素晴らしすぎる。
細やかな演技の巧みなひとだとは感じてたけど、ここまで巧いとは思わなかった。
ある人物の感情を表すために、もはや台詞などというものはまったく必要ないのだと、私に思い知らせてくれた彼でした。

思わず、北島マヤちゃんを思い出した。
「千の仮面を持つ少女」ですからね、あの子。

しかしナムグンさんは、マヤちゃんではなく愛弓さんのようです。
あまりにも役者ナムグン・ミンに惹かれたので、いったいこの演技がどのようにしてなされたものなのか知りたくて過去の韓国記事のインタビューなどを飛ばし読みしてみたんですよ。
かなりすっ飛ばして読みましたので正確でない恐れあり、なんだけど…;
溢れ出るような自然さで演じるのではなく、理系出身らしく左脳で生み出されたものを的確に表そうとする、努力のひとなのではないか、と。

表せてしまうところが素晴らしいと思います。
彼は声を発してはいないのに、私にはその心が手に取るようにわかった。
ちゃんと、聞こえました。



②キム・ジェウォンは惜しかった。

主役なのに、とうとう最終話までナムグン・ミンに持ってかれてたキム・ジェウォン。

この作品について知っていた事前情報の中に、「マルの復讐に重点を置きすぎ物語の焦点がブレた」というものがありました。
けど、私の観てるのは哀しいかなカット版。
だからきっと、ナムグンさんの場面を削ってでもジェウォンくんにスポットを当てるのでしょうね、チクショウっ、と思ってたのに。

…私はいいんだけど、ジェウォンくんのファンは怒ってない?^^;

ではありますが。
私にはどうしても「マルの物語」だとしか思えなかったオハナシですけど、キム・ジェウォンが居たからこそナムグン・ミン(の演じた人物)の印象が増した、とも言える。

キム・ジェウォンさんの笑顔に幾度も癒されました。
彼の演技を観るのは初めてなので、それが誰かと比べて上だとか下だとか私にはわからないし言える立場でも無いんだけど、この方の立ち姿の美しさには惚れぼれとしました。
おっと、ごめん、「美しい」という言葉を私は勝手にパク・ヘジンに捧げてるので、綺麗さ、と言い替えさせてください。(笑)
これもまた、こちらの方のその部分が特に優れているからといって、もう一方は劣るだとか、そういうことではないので念のため。



③やはりノーカットで

私とナムグン・ミンさんとの出会いは「吹替えドンハくん」でした。
ノーカット字幕版でなくちゃ韓ドラじゃない、などという過激な意見は星野貴紀さん@トンイのオ・ユンさま♪によって封じられましたので、ソレはソレで愉しく観ました。

吹替えの良さは、なんといっても役者の表情のみに注視できること。
…ですが、この度のわたここは、この枠はいつもそうなんだけど字幕も出るんですよね、韓国語で楽しみたい方々のために。
そうすると、つい字幕も読んでしまうので利点は薄まる。

代わりに。
やはり字数制限のある字幕言語では表し切れないニュアンスを吹替えは語ってくれてたりしますので、声と字幕とを見比べるという面白さを見出しながら視聴してました。

なんか最近、心が広くなったというか。
広くなったのは身幅だよ;って気もするが、テレビでやってるカットだらけのシロモン観ただけでわかったような口きくな~っ、とかは、思わなくなりました。
つまり、以前はそう思ってたってことです、スミマセン。^^;

ところで、私は観る前からOSTだけはくりかえし聴いてまして、だからその印象からも絶対にハッピーエンドだと信じていたのです。
その気があれば「魔王」にも「復活」にもできたのだろうに、優しく、温かく、心に沁み入る涙を流させてくれたラストには感謝してる。

が。

がっ!

チェ・ジンチョルはどーなったんや~?!

私の録画した最終話にはいらっしゃいませんでしたけど、ヨロヨロしながら収監されたその後、彼は息子と和解できたの?どーなの?

んでもって、マルくんの母ふたり。
なんでいきなりそんなに仲良しなんよ、ついてゆけへん…;



コマカイことを言い出せば、いろいろ無くはない。
いろいろ、の中には、ノーカット版で再視聴しさえすれば解決するものも多いのだろうが、違和感が益々広がることも残念ながらあるのかもしれない。

けれども、私はこの作品が好きです。

ナムグン・ミンさんはもちろん、キム・ジェウォンさんも、ファン・ジョンウムさんも、彼らの子役三人も、みなよかった。
スンチョルくんも好きでした。
ついでに言えばスンチョルの父ちゃんもね♪

涙脆くはない筈の私なのに、ずっと泣いてました。
泣いて泣いて、ついには幸せな気持ちで微笑むことができました。
だから、わかったような口で批判されたらムカつく。

あらら、広くありませんでしたわ、我が心…^^;;;



さて。
東海テレビでのこの枠は、フジ韓流αが遅れて流れてくることが多かったように思います。
一足お先に拝見いたしましたが、そのうち首都圏で、そして全国で、ナムグン・ミンの演技に感嘆する日も遠くないのでしょう。
そのころまでには。
私はもう一度丁寧に、耳をすませ目を凝らし、観てみます。

どうぞあなたも。
これからの方は、ぜひ!
東海地方の方も、また!
ナムグン・ミンの、いえ、彼らみなの心を聞いてみませんか?
きっと心が洗われますよ…^^




マル10種セット

画像元はこちら


下段右から二番目のマルくんを、私は知らない。
居ましたっけ、東海テレビにも?
まさかコレを見逃す訳ないと思うんだけどなぁ。
はいはい、さっさとノーカットでふくしゅうしますわ…




最後に一言、小さな声で。

オトコふたりが、いちゃいちゃいちゃいちゃいちゃいちゃ。

それだけでも素敵☆

あ、白い眼…?^^;

ほな、さいなら~っ(逃!)






by kaiju-momonga | 2012-05-02 15:33 | 役者 ナムグン・ミン | Trackback | Comments(4)

ナムグン・ミンの心を聞こう…

ナムグン・ミンさんの(熱烈な♪)ファンでいらっしゃる、nさんへ。
こちらの記事へのコメント、ありがとうございました。
当ブログでは、いただいたコメントのお返事は忘れた頃に記事本文中で、という方向性でお願いいたしております。
ある日突然名前を呼ばれるスリリングさを、お愉しみいただけましたでしょうか。(笑)

いよいよ本日より我が東海地方地上波にて「私の心が聞こえる?」が始まっております。
ツイッターはご覧になりました?
ポニーキャニオンのみなさまはコレのこと、わたここって呼んでるんですってね♪
因みに「私も、花!」イコールわたはなと、ふたつあわせて「わたシリーズ」だそうで。
なんやそれ…;

ところで、ファンミ、ご参加なさったんですね、いいなぁ。
私ね、行きたかったんですけど東京はちょっと遠くてチケット購入を迷ってて、そしたら娘が捻挫したため要送迎になってしまい義母に任せられず、結局止めたんですよ。
でも、ギリギリまで迷ってました。
当日券の発売時間もチェックし、今から新幹線に飛び乗れば間に合う、とか、そんな計算もしてました。
そして、こんな記事を書いたんです。





会いたかった。

このひとに、会いたかったなぁ。

仕方ない、きっと今は時期ではなかったのだ。
だって。
私まだ、カン・ドンハしか知らない。
ファンミまでに字幕無しでも確かめておこうと思ったマルは間に合わなかった。
とてもとても気にはなるのだけれども、まだ知らないんだもん、ほとんど。

いつかまた来てください。
日本窓口がソコならば、こっちが嫌だと言っても来る予感。^^;
もしも二度目の公式来日が叶えば今度こそ行こう、たとえ娘が捻挫してても行くんだからねっ!

…と、母親とも思えぬ台詞を口走りながらも、やはり私は思うんだ。

このままずっと来なくても、それはそれでいい。

ファンではないから言える部分が半分。
あとの半分は、これからファンになりそうだから、「ファン」として言いたいこと。

次回作が決まらないというストレスも熱い歓迎で少しは緩和されたのかしら?
そうだといいな。

「自分は年齢が30代半ばで、俳優として自分の心の持ちかたが、たまに揺れることがあります。今日は自分にとって力になってくれるそんな一日だったと思います。」

…そうですか。
それはよかった。^^

好きだとか、ましてや大好きだとか、そういうことではないのですが、演じた役柄のひとつが妙に気に入ってしまい、出てるなら観たいと思う。
過去作品での姿も、全部知りたい。
私にとってそういうひとである、韓国俳優ナムグン・ミン氏についての今の想いでした。


ナムグンさんってね、職業上必要とあらば、一週間で5kg落とせるんだって。
秘訣はじゃがいもだそうです。
米を減らして芋を喰らう。

一週間は無理でも、次の機会が訪れるまでには私もそれぐらい身軽になっていたいなぁ。
「次」は無くとも構わないけれども、あれば素直に嬉しいと思うので。

ずっと彼を待っていた方々の感無量が伝染っちゃって。
会えなかった私まで、なんだかシミジミとイベントを振り返っているのでした。



この歌をうたったらしい。

「ある素敵な日」より
「愛してる、愛せないほど」






「熱唱し、大きな拍手を浴びた」とのことです。

聞きたかったな。

いえ、歌は正直どうでもよいのよ、巧いって訳でもないんだろうし。^^;

苦手だという歌を、それでも誠心誠意うたってみせる、その姿を見守りたかった。

もっと正確にいえば。

そんな彼と、彼を見守ってる方々と、同じ空間に居たかった。

…かなぁ?



末筆ですが、参加してもいないイベントの内容を教えてくださったネットさまに感謝。

引用させていただいたナムグンさんのお言葉は、アジアエンタメLIFEから。
ナムグン・ミン ファンミーティング『僕の心が聞こえる?』

ついでに、同じくアジアエンタメLIFEさんより。
ナムグン・ミン 来日合同記者会見





こんなことを書き、でも公開しそびれておりました。
深い意味はなく、ただ忙しくてタイミングを逃しただけです。^^;

nさんのおかげで日の目を見た、というか、強引に日の当たる場所へと出してしまいましたが、私は韓国俳優の韓流スター的活動に関しては、どっちでもいい派です。
ファンミーティングと呼ばれる催しを昔はかなり激しく食わず嫌いしておりましたので、ナムグンさんが来る、って初めてきいたときは喜びよりも途惑いのほうが大きかったように思います。
が、ファンミもひとたび経験してみればオモロイものでありましたので。
今では、近くまで来るならパク・シフさんに会いに行ってみようかな、ぐらいの好奇心を持つほどに成長しました、ひとは変わる。

パク・シフさんについては、ナムグンさんの韓国での「同僚」となられた方でしたので、そういう意味でも興味が湧いたんですけど、チケット取れなかったんですよ。
近ごろの勢いは見事ですもんね、一般発売日の夕方に電話してはみたけれど、ちょっと行ってみたいような私の手に届くイベントではなかった。


出世魚のようなパク・シフさんを眩しく見る一方で、マイペースを貫くナムグン・ミンさんを素晴らしいとも思います。
実はソレって、マイペースを「貫かざるを得ない」のかもしれないけれども、いやいやきっとミンくんなら、じっくりと次回作について考えを巡らせていらっしゃるのよ♪などと。
よいように、よいように考えちゃう。
…自分に都合のよいように、ですかね?^^;


本題に戻りまして。

今の季節にふさわしく、たんぽぽの綿毛を思い起こさせる可愛らしいあだ名の付けられた作品は、毎日2話ずつの放送です。
事細かに感想を書くには忙しすぎる春なのですが…

「ある素敵な日」でナムグン・ミンを知り、この俳優の持つきめ細やかな表情の変化に目を奪われた者として。
また、「ビューティフル・サンデー」でのナムグン・ミンには、素敵ねとウットリするよりもまず戦慄し、この役柄を演じようと志した若き日の彼の気概に惹かれた者として。

役者ナムグン・ミンをもっと知るために、心して観ようと思ってます。

じゃ、nさん。
よろしければまたお越しくださいね~☆

(なんて呼び掛けてはみたものの、もう二度と覗いてくださらない可能性も大…;;;)





by kaiju-momonga | 2012-04-10 15:21 | 役者 ナムグン・ミン | Trackback | Comments(1)

ナムグン・ミンのMV その二

ひとつ前の記事「ナムグン・ミンのMV その一」に、有難くもコメントをいただきました。


2012-01-28 09:35の鍵コメさまへ。

ドラマ観てるヒマ(というよりも、余裕)が無いもので、せめてMVでも…
という理由以上に、私はMVというものが好きなんです。
長いだけが取り柄の韓ドラよりも余程好きです。

ところで、鍵コメさんの仰るところの「本命さん」って、鍵コメさんにとっての本命ってコトでよろしいんですよね?
私の本命は、もちろんチェ・チョロさん☆
…という訳でもなくなってきている昨今ではありますが;その彼をしてホンメイと叫ぶには私の愛は四方八方に散らばりすぎております。^^;

でもって「ミンssi」なんですけど。
「ビューティフル・サンデー」はご覧になりましたか?
私ね、ソレ観て、彼をミン「くん」とは呼べなくなりました。
話題の作品はまだこれからだし、たいして知りもしないんですけど;この彼の次の一歩がどこへ向かうのかをとてもとても楽しみにしています。
勢いでカテゴリもタグもつくっちゃいましたので、これからも、やはり斜向かいあたりからナムグン・ミンを語りたい。
どうぞヨロシク。^^


2012-01-29 19:05の鍵コメさまへ

はじめまして。
…ですよね?

「好みが似ている」とのお言葉、嬉しいです。^^

でも実は、40過ぎなきゃ男じゃない、とも思ってまして。
最近のマイブームはソン・ビョンホと仰るおじさまです。
「大韓民国1%」という映画に出てらっしゃるらしく、もうすぐ衛星劇場で日本初放送されるんです、うきうき~♪

こんな管理人ではありますが、よろしければまたお越しください。
できれば「MV その二」もご覧くださいね。
…ってゆーか、ご存じでしたか、これ?
現在の韓ドラ・ファンのみなさまは一体どれほどナムグン・ミンについての知識をお持ちなのか、いまひとつ測りかねてるんですよね~;

まぁともかく観てください。
知ってても、もっぺん見てください。
2006年といえば、カン・ドンハ@ある素敵な日の頃のナムグンさんですよね。
「チーフ」の、それはそれは見事なフラレっぷりに惚れてしまいました。
真実のファンの方々には申し訳ないけど、主役張るより二番手で自棄酒呑んでて欲しい。

再生しようとすると「埋め込みがリクエストにより無効になっています」とのメッセージが出る筈。
お手数ですが、「YouTubeで見る」をクリックしYouTubeで見てください。
もしもそれでも視聴不可能でしたら、観れへんわ!の一言で結構ですからご連絡いただければ幸いでございます。



LEO(レオ) 1集(2006年)より
君を忘れる日








尚、どうしてもご自分のブログなり何なりに埋め込みたい、ケド面倒なのはごめんよぉぉ、という方がいらっしゃれば、アップしたひとに依頼してみるとよいかも。
突き詰めれば正しくはないアップロードだと思うんだけど、みんなやってるしバレやしないさどーせ♪…ではあるが、リスクは少ないほうがよいもんねぇ。
と思ってる「アップロードしたひと」に、何がよくて何がアカンのか教えてやってくださいな、その道の達人さま?





いいなぁ、ナムグン・ミン。
過去もすべて知りたい。

…などと書くと、まるで熱狂的なファンででもあるかのようですが~。

そーゆーわけでもない。

ナムグン・ミン「も」好きです☆☆☆





by kaiju-momonga | 2012-02-01 15:27 | 役者 ナムグン・ミン | Trackback | Comments(4)

ナムグン・ミンのMV その一

COOL(クール) 7.5集「SECOND WHISPER」(2002年)より
白雪姫を愛した七人目の小人






ナムグンさんよりも、(大好きな)ペンギンに注目してしまいました。
んで、コレ、続くのね?



COOL(クール) 7.5集「SECOND WHISPER」(2002年)より
去年、今日






もう、続かない。

白雪姫を助けたのは王子様じゃない、小人なのに。
見事にかっさらわれ、彼女は余所のオトコと睦まじく去る。
呆然と見送るナムグン・ミン、あぁ欲しいのは、欲しかったのは愛なのだ、感謝ではない、だが。
彼に残されたのは、ただ…

ペンギンペンギンペンギンペンギンペンギン



北海道、旭山動物園でのロケだそうです。
なるほど、我が愛しのペンギンくんだけでなく、白クマさんも活躍なさっておいででしたね、うふっ。
10年後の私のためにつくってくれたとしか思えないツボな前後篇を、どうもありがとう、ナムグンさん。



後篇ラスト。
いくらペンギンだからって置き去りにせんでも~;;;
なんて言ってるのか知りませんけど、もうこの際ペンギンで。
お似合いだと思いますよ、慣れればきっと幸せだってば!



「ビューティフル・サンデー」を観たあとですのでねぇ。
あのナムグンさんが、こんなナムグンさんでもあったことを知り、
もっともっと、この彼を知りたいと思っている私です☆




尚、本記事タイトルが「ナムグン・ミンのMV その一」だということは、「ナムグン・ミンのMV その二」もある訳ですよ。
観たい?
私はもう何度も観たわ、いいでしょ~?♪♪♪
それともみなさま、もうとっくにご存じなのかしら?
よーわからんのよね、現在の俳優ナムグン・ミンの需要と供給が如何ほどのモンなのかが;

ところで、決まらない次回作にジリジリなさってるファンの方もいらっしゃるようですけども。
彼にちょこっと興味のある、これからファンになるのかもしれない当方としちゃ、どうぞじっくりお考えください、と、お伝えしたかったりもする。
働かなくても許してくれる事務所なら甘んじちゃえば?って思う。^^;

「決まらない」のではなく、彼が「決めない」んだと勝手に思ってる。
納得いかなきゃテコでも動かん反面、ひとたび意を決すれば電光石火なB型であるらしいナムグン・ミンさんが、いずれご出演を決めるのであろう作品にて心を揺り動かされる準備だけは今からしておこうと思う、同じくB型の私なのでした。





by kaiju-momonga | 2012-01-27 13:27 | 役者 ナムグン・ミン | Trackback | Comments(2)

あらら、あなたも?





ldandktube さんのチャンネル、なんですよ、この動画。
見覚えあるやろ、ヘジンふぁんのみなさま?
ほら、これと同じ。







同僚、ってことになるのか?
あなたも歌うたったり、しちゃう?
え、もう経験済みですって?!





よくぞアップいただけました。
感謝!!




びみょう。
…って呟くシツレイな私。
やっぱね、この耳で確かめんことにゃ何とも。
火曜日の渋谷。
間に合うのか、終電?

お近くの方、若しくは遠路はるばる駆け付けたい熱さを備えた方々は、どうぞ先行発売をご利用ください。
こちらで。
NAMGUNG MIN Japan Official Site

ちなみに、最初で最後の日本ファンミか?などというご意見もチラつく立ち位置の定まらなさが魅力的な韓国俳優サンと当方との関わりは、ですね。
チェ・チョロ演ずるオ・ユン@トンイの吹替えを担当した声優・星野貴紀が、「ある素敵な日」で受け持ったカン・ドンハ役として、です。

長い?
じゃ、簡単に。

ナムグン・ミンしか見どころの無い「ある素敵な日」で出会いました。

これで、よし。
(笑)




2011年9月2日 ソウル汝矣島KBSホールにて
第38回韓国放送大賞授賞式に出席するナムグン・ミン氏




画像元の記事には「授賞者として出席」とありましたが、いったい何賞なのだか私は知らない。
彼がソン・ユリさんに「チーフ」と呼ばれていたご出演作をひとつ観ただけの、まだとてもファンとは呼べない者でございます。

なのに気になるファン・ミーティング。(笑)

そしてまた。

確かに進出するなら今しかないのだろうけども、遠いからこそいい、ってひともおるんやけどね、わたしのように。
でもま、韓国よりは東京のほうがお財布には優しいし、目出度いんだろうなぁ、きっと。

韓国俳優には韓国で俳優だけをしていてほしい、という第一希望はそのままありますので、やはりヨケイなことまで思いつつ…

エル・ディ・アンド・ケイ、ですからねぇ。
ひとかたならぬ恩義も感じるココが関わっていると知って、これもまた運命?なんて。
でなければ記事にまではしませんよ、これでもワタクシ、パク・ヘジンさんのファンクラブ会員ですし♪

あ~でも、掛け持ちってのはアリなんですかね?

そんな問い掛けしちゃうくらい、当ブログ的には旬なオトコではある。



ナムグン・ミンさん、ご自分の心が聞こえるか、とお訊ねなんですけどねぇ。
私には、できるもんなら聞きたいあなたの心がある。

だから、もしかしたら居るかもしれません、ヘジンくんも居た、あのホールに。





by kaiju-momonga | 2011-09-06 18:20 | 役者 ナムグン・ミン | Trackback | Comments(0)